当院の治療 6つの特徴

院長メッセージ

あいさつを大切に暖かいコミュニケーションを

こんにちは。渡辺歯科医院の院長の渡邊昌勇です。 治療というものは、あくまで患者さんとドクターの二人三脚です。 「治療する側」と「治療される側」の信頼関係に基づいた良好な関係なくしては、治療を成功に導くことはできません。 そこで当院が大切にしているのは、患者さんとの暖かいコミュニケーションです。 実際の診療では、治療の話はもちろん、趣味の話、家族の話、旅行の話など、"ムダ話"をするときがあります。 なによりリラックスして治療を受けていただきたいという気持ちもありますが、実際、こうした会話から生活習慣のアドバイスにつながるケースも少なくありません。 ありがたいことに、「先生がいるから、ちゃんと通院しよう」「先生が言うんだから、シッカリやらなきゃ」と言って、治療に臨んでくださる患者さんが多くいらっしゃいます。 歯科医師と患者という枠に固まらない、「人と人」としての何気ないコミュニケーションが、お互いの距離を縮め、治療にもいい影響を及ぼしているのではないかと思います。 また、子どもの患者さんとの関係づくりも大切にしています。子どもの患者さんには、まず「歯医者さん」の雰囲気に慣れて、不安なく来院してもらえるようになるところから始めます。最初は泣いていたお子さんも、いつの間にか、スタッフやドクターと仲良しになって、当院に愛着を持ってくれるようです。みんな、ちゃんと治療に取り組めるようになってくれますよ。 院長あいさつの続きはこちら